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クリシュナの献身者の運命について最も有名な占星術師
K.N. Rao -クリシュナの献身者の運命について お寺に行って献身者になると、占星術は不要になる。もしあなたが占星術に頼ればそれはクリシュナに頼っていないことです。なので、インドや海外で良い献身者が私を訪れた時々そのかたに自分の献身活動を改善してくださいと言ってます。 神に頼れば,ひたすら神だけに頼ってください。 占星術師のところへ行ってはいけない理由がもうひとつあります。ほとんどの占星術師は、占星術をよく知りません。彼らは、霊的・物質的生活に関わるすべてを見ることはできません。私の占星術の先生は40年間研究しており、スピリチュアル占星術をよくご存じでした。本にはスピリチュアル占星術は出てきません。それは秘密の伝統として残っているのです。そして、k献身者のホロスコープを見ると、問題があるのですが、私の最終的な答えです。 “より誠意をもって職務を遂行せよ。忠誠心は決して弱くならない、忠誠心は常に高めるべきである。義務を果たすことと、神への献身を深めることのバランスを考えなければなりません。 このバランスが取れていれば、人生を楽にナビゲートできるのです。献身が存在する人生は、より多くの炎が存在することになります。しかし、この火はあなたを燃やすのではなく、あなたを浄化するのです。 忠実であれば、人生の火傷を経験しなければならないのです。あなたの周りには、カーマ-欲望、コーダ-怒り、ローバ-貪欲、モス-執着、マダ-傲慢、プライド、マツリャー-羨望、嫉妬という敵がいることでしょう。これらの敵を倒すと、倒そうとすると、あきらめる。これが生命の火である。この人生の戦いを経験するとき、恐れてはいけません。なぜなら、その後にのみ、美しい霊的体験の時期が訪れるからです。人生の戦いに立ち向かう準備ができていない人は、スピリチュアルな人生にも準備ができていないのです” もしあなたが心から義務を果たし、主に降伏するなら、占星術師の後を追いかけないことです。なぜなら、ほとんどの場合、彼らは間違ったアドバイスをして、あなたに間違った助言をするからです。 偉大な詩人であるカヴィール・ダスは、”私の主の栄光は至る所にあり、私はこの栄光を求めに行き、この栄光の一部となった “と言っています。 これが献身的な人の生き方です。あなたはすでに神の栄光の一部なのです、何を心配しているのですか。ハレ・クリシュナ」。 半世紀以上にわたって占星術の研究とインド占星術の世界への普及に尽力した著名な占星術師、カタムラージ・ナラヤン・ラオ博士のインタビューから。(Jyotish)

愛と信仰をもってクリシュナに仕えましょう!
私たちの原則は、愛と信仰を持ってクリシュナに熱心に奉仕することです。そして必要なものは全て、何の困難もなくもたらされるでしょう。困難。 皆さんは誠実な信者なので、私は確信しています。あなた方は皆、誠実な献愛者ですから、活動を通してクリシュナの偉大な援助を感じていることでしょう。そして、奉仕すればするほど、クリシュナ意識の中で自分がいかに進歩しているかを知ることになるでしょう。同じ例を繰り返さなければなりませんが、空腹の人が食材を与えられると、自動的に飢えの満足、力強さ、喜びという3種類の兆候を感じます。ですから、このクリシュナ意識運動は、主への誠実な奉仕に基づいています。私たちは常にこのことを忘れてはならない、そしてそうすれば成功は確実です。 (Srila Prabhupada Letter, July 15, 1969)
- prabhupada | グル
Guru Puja
Śrī Guru Puja シュリー グル プージャ 作詞:ナロッタマ・ダス・タクーラ (1) シュリー グル チャラナ パドゥマ ケヴァラ バカティ サドゥマ śrī-guru-caraṇa-padma, kevala-bhakati-sadma,バンドー ムイ サーヴァダーナ マテー bando mui sāvadhāna mateヤーハーラ プラサーデー バーイ エー バヴァ トリヤー ヤーイ jāhāra prasāde bhāi, e bhava toriyā jāi,クリシュナ プラープティ ホーイ ジャーハー ホイテー kṛṣṇa-prāpti hoy jāhā ha’te (2)グル ムカ パドゥマ ヴァーキャ チテテ コリヤー アイキャ guru-mukha-padma-vākya, cittete koriyā aikya,アール ナー コリホ マネー アーシャー ār nā koriho mane āśāシュリー グル チャラネー ラティ エーイ セー ウッタマ ガティ śrī-guru-caraṇe rati, ei se uttama-gati,イェ プラサーデー プーレー サルヴァ アーシャー je prasāde pūre sarva āśā (3) チャク ダーン ディロ イェイ ジャンメ ジャンメ プラブ セイ cakhu-dān dilo jei, janme…
- クリシュナ | クリシュナ意識 | 主バガヴァーンクリシュナ
寝落ちクリシュナブック読書 | 毎日21:00ー21:30
著者:尊師A.C.バクティヴェーダンタ・スワミ・プラブパーダからメッセージ もし皆さんが、物語のように見えるけれども、クリシュナ・ブックを読むだけで、生と死の繰り返しの束縛から解放されるのです。それはとても素晴らしいことです。なぜなら、クリシュナとは何かを理解し、ここに、janma karma me divyaṁ ye jānāti tattvataḥ [Bg. 4.9] と書かれています。説明されています。クリシュナ・ブックを真剣に読み、クリシュナを理解しようとする人は、きっと理解できる。クリシュナはとても親切です。少しでも信仰心をもって、クリシュナ本を読み始めると、クリシュナはとても喜んで下さります。 第7章から: バガヴァーン・クリシュナは、完全な富、完全な力、完全な名声、完全な知識、完全な美、完全な放棄という六つの富に常に満ちていらっしゃいます。主は完全で永遠な様々な化身の姿でお現れになります。これらの色々な化身の姿で主は様々な活動をなされたので、束縛された魂にとって主の活動は汲めども尽きぬ泉で、聞くにこと欠くことはありません。バガヴァッド・ギーターには、「ジャンマカルヤチャメーディヴャン」と記述されています。主の遊戯や活動は物質的なものではありません。私たちが物質的な考えで理解しようとしても、主の活動は理解出来るものではありません。しかし、そのような主の並外れた活動を聞くだけでも、束縛された魂は恩恵を得ることが出来ます。主の活動を聞くことは、主と交際することです。主がどのような活動をされたのかただ聞くことによって、私たちは超越な性質を向上させることが出来るのです。束縛された魂は、物語、演劇、小説といった形で他の束縛された魂のことについて聞きたいという性向を生まれながらに持っています。そのように他の人々のことを聞きたいをいう性向を、私たちは主の遊戯を聞くことに利用すればよいのです。そうすれば、超越的な性質を身につけることが出来るのです。クリシュナの遊戯はただ美しいだけではなく、私たちの心に大きな満足をもたらしてくれるのです。 長い間物質界にいると、私たちのハートには穢れが蓄積されるのですが、主の遊戯を聞く人はその穢れをたちまちに浄化することが出来ます。ハートに蓄積されたどのような穢れも、主の聖なる御名を聞くだけで浄化されると主チャィタンニャもお教え下さいました。自己を悟るためには様々な過程があります。献身奉仕の過程では聞くことが最も重要とされていますが、束縛された魂がその献身奉仕の過程を真剣に受け入れるなら、物質的な穢れは自然に浄化され、そして自分本来の立場を理解することが可能になります。このような物質的な稜れのために私たちは束縛されているのです。そしてその穢れが浄化されるやいなや、主に仕えるという生命体の本来の機能が目覚めるのです。至上主との永遠の関係を育むことによって、私たちは献身者と親しくなることが出来ます。誰もが主の超越的な遊戯を聞くよう努めるべきだ、とマハーラージ・パリクシットは実際的な経験から薦められました。それが本書『クリシュナ』の出版の目的です。そして読者の方々がこの書物を学ばれて、人生の最高目的を達成されることを願って止みません。 第14章から: 主クリシュナが牧童たちと遊戯されたこと、ヤムナーのほとりでクリシュナが少年たちと食事をされたこと、主ブラフマーが祈りを捧げたこと、これらはすべて超越的な話題です。これらを聞き、朗読し、唱える者は疑いなく精神的な望みをすべてかなえることができるでしょう。 第51章から: クリシュナの献身者はいつも主の超越的な活動を聞くことを熱望しています。主は 戦闘、誘拐、遁走などの活動を行われましたが、それらは絶対的段階にあるものなの で、全て超越的な活動です。献身者たちは超越的な関心を持ってそれらの話題に耳を 傾けます。純粋な献身者は主の超越的な活動を差別しません。純粋な献身者は服従的な姿勢で権威者から聞くことによって、 「シュリーマド・バーガヴァタム』に記述されているクリシュナの超越的活動を味わ います。純粋な献身者はそのような甘露を一滴たりとも拒否しません。 王女ルクミニーからの手紙です。 愛するクリシュナ、決して過たないお方、最も美しいお方よ。あなたの超越的な姿や遊戯を聞く人は、その耳を通じて御身の御名、名声、性質に没頭します。そのような 人の物質的な苦しみは全て消え去り、ハートの中にあなたの姿が焼き付けられます。 あなたへのそのような超越的な愛のために、そのような人はあなたをいつも自分自身 の内に見ることが出来ます。そのようにして、全ての望みがかなえられるのです。 第55ー56章から: シャマンタカの宝石の物語を聞く者、語る者、そしてただ思い出す者も、どのような中傷や不敬度な活動からも解放され、最高の完全平安を得ることが出来ると『シュリーマド・バーガヴァタム」に述べられています。 第65章から: クリシュナのチャクラによってヴァーラーナシーが破壊された物語は超越的で、人々 に吉兆をもたらします。信念を持ち、注意深くこの物語を語る者、聞く者は、すべて の罪の報いから解放されます。この物語をマハーラージ・パリークシットに語ったシュ カデーヴァ・ゴースワーミーが、そのことを保証しています。 第68章から: これらの遊戯は、全創造界の創造、維持、破壊の究極的な源でいらっ しゃる主クリシュナ以外には行うことが不可能であることをしっかりと理解すべきで す。主のドワーラカーでの遊戯に注意深く耳を傾ける人や、クリシュナ意識運動の説 教活動を支援する人は、解放の道を進むことが容易になり、主クリシュナの蓮華の御 足の甘露を味わいながら献身奉仕を行うことが出来るようになるのです。 第79章から: この物質界の束縛された魂は感覚満足の喜びに幸福 を求めようとしているので決して満足を得ることが出来ず、ハートの中は快楽を求め る思いに満ちています。しかし、主クリシュナの超越的な話を聞くならば自然と物質 的な感覚満足に左右されなくなるものなのです。知性ある人なら、そのような主の超 越的な話題を何度も繰返し聞くことを決して拒むことが出来ません。ただ聞くだけで 超越的な喜びに浸りきり、物質的な感覚満足に魅きつけられなくなるのです。 第84章から: 「偉大な賢者たちよ、主クリシュナの超越的な娯楽はすべて永遠であることを理解してください。それらは歴史上の出来事を語る普通の物語ではありません。そのような物語は至高人格主ご自身と同一です。したがって、主の娯楽についてのそのような物語を聞く人は誰でも、物質的存在の汚染から即座に解放されます。そして純粋な献愛者は、これらのナレーションを耳に入る蜜のように楽しんでいます。」そのような語りはヴィヤーサデーヴァの崇高な息子シュカデーヴァ・ゴスヴァーミーによって描写されており、それを聞く人は誰でも、また他の人に聞くためにそれを説明する人もクリシュナ意識になります。そして、クリシュナ意識のある人だけが、故郷に、神のもとに帰る資格を得るのです。
インド | クリシュナ | クリシュナ意識 | グル | シュリーラ・プラブパーダクリシュナ意識とは? 完璧なバクティ・ヨーガ
この会話は、1975 年7月、アメリカ・ペンシルベニア州フィラデルフィアのクリシュナ寺院にあるシュ リーラ・プラブパーダの部屋で、女性記者サンディ・ニクソン氏との間で交わされたものです。クリシュ ナ意識をわかりやすく紹介したすばらしい会話であり、ハレー・クリシュナ・マントラ、グルと最高人格 主神の関係、真のグルと偽物グルの違い、クリシュナ意識での女性の役割、インドのカースト制度、キリ スト意識とクリシュナ意識の関係など、基本的な主題が話されています。
ニクソン氏 まず基本的なことをうかがいます。クリシュナ意識とはなんでしょうか?



