私は決して死なない || Srilla PRabhupada || [精神指導者から指示を受ける]

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  • Radha Ashtmi Kirtan celebration

      Radha Ashtmi インドのスピリチュアルなお祭り 2023/9/30(土) Radha Raniの生誕祭 13:30〜 キルタン (歌うヨガ) 14:30〜 マントラ瞑想&自己を理解する ,  食べるヨガプラサーダムランチ  15:00〜 キルタン & ダンス  13:30-15:00  会場- Taito-ku Ueno 5-13-7 YMD BUILDING 301 (上野御徒町駅徒歩5分) 参加費- FREE(ご希望の方はいくらでもドネーション) 登録フォーム: Loading…

  • 変化 – あらゆる変化に適切に対応できているか?

      変化  子供の頃、私たちは良い大学に入るために勉強していました。  大学では、素晴らしい会社に就職ができるように一生懸命働いています。就職している間は、次の将来(老後)のために働くことになります。  体が変わっても、私はこの体の中に残るということを過去の経験から知っているので、その変化に備え、今後不都合が生じないよう、今頑張っているところです。 私たちは、この身体が化学物質でできていて、常に変化していることを観察しています。  このように、身体の化学的構成要素が常に変化することで、私たちはこの身体の次の変化に備えなければならないのです。 . というのは、私たちはこの体ではないからです。 叡智の文献から、私たちはこの肉体ではなく、この肉体の中にある霊魂であることを非常に論理的に理解することができます。それは、私たちがこの肉体を変化させている精神魂であるからです。 この魂のことは、私たちがこの魂である以上、人生の中で最も重要なテーマです。 今のところ、この魂の性質について教えることのできる教育機関は、世界中に存在しません。私たちは、バガヴァッド・ギーターの本物の原理を使って、このことを教えようとしているのです。この題材を理解するためには、人生で少なくとも一度は試みなければなりません。私たちのクラスについてもっと知りたい方は、下記からお問い合わせください。 この人間の姿は、私たちが失ってしまったクリシュナとの関係を実現するための機会なのです。 この人間という生命形態は、神を実現するためのチャンスなのです。神の実現がなければ、私たちの人生は挫折してしまいます。神の一部である私たちは、神との関係を理解し、それに従って行動することが義務であり、そうすれば、人生の究極の目標が達成されます。人生の究極の目標は、知識と至福に満ちた永遠の生命、sac-cid-ānanda vigraha 〔Bs.5.1〕を獲得することである。サットは永遠、アーナンダは至福、チットは知識を意味します。 この身体はまさにその反対です。この身体はサットではありません。この身体は一時的なものです。この身体は一時的なものであり、永遠ではありません。この身体は無知に満ちています。実質的に何の知識もありません。私たちは、目を閉じても、目の前で何が起こっているのかわかりません。ですから、私たちの知識は常に不完全なのです。そして、この人生もまた惨めです。全く至福の時ではありません。 https://forms.gle/AraeBGzcm3EF46Bv5 著者名:Vinayak sharma (hare Krishna Tokyo創設者)

  • 純粋な献愛者とは?

    シュリーラ・プラブパーダ「主の純粋な献愛者は、物質的な空のどの惑星にも住まず、物質的な要素との接触も感じません。いわゆる物質的な体は存在せず、主の同一の関心という霊的な流れで充満しているため、マハト・タットヴァの総体のすべての汚染から永久に解放されるのである。常に霊的な空の中にいて、その献身的な奉仕の効果によって七重の物質的な覆いを超越することによって到達するのである。条件付きの魂は覆いの中にいるのに対し、解放された魂は覆いをはるかに超えている。」 Dhrtarastra Quits Home : SB 1.13.55 :シュリーラ・プラブパーダによる解説

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    バガヴァッド・ギーター18クラスコース

    バガヴァッドギーターは5000年前インドの聖地クルクシェートラの戦いにて至高の神クリシュナによって語られた「宇宙の法」とされる聖典です。 バガヴァッドギーターは、ヴェーダではイティハーサ(歴史書)に分類される、 世界三代叙事詩マハーバーラタの1部分を抜きとった聖典で、著者であるヴィヤーサデーヴァにより第五ヴェーダに位置付けられている聖典です。 Īśvara(最高主)、jīva(生命体)、prakṛti(自然)、kāla(永遠の時間), カルマ(活動) の理解 世俗問題をスピリチュアル的に解決 全ての源について学べます。バガヴァッドギーターは、ヴェーダではイティハーサ(歴史書)に分類される、世界三代叙事詩マハーバーラタの1部分を抜きとった聖典で、著者であるヴィヤーサデーヴァにより第五ヴェーダに位置付けられている聖典です。 戦場という生死を目の前にした王家争いの戦争で、敵陣(親族、従兄弟、親友)と戦わなければいけなくなった主人公のアルジュナが、 親しい血縁の人を殺したくないと悲観に暮れ、至高の神である主クリシュナに、『願わくば、最善の法(ダルマ)を教えたまえ』と、嘆き訴えるところから物語が始まります。 位相がしい方達のためバガヴァッドギーター わかりやすく18クラスコースでは月に1回は対面、1回はオンライン(毎月計2回)の9ヶ月コースとなります。 オンラインのみの参加もOKです。 ヴェーダ正式継承者 より、1章ごとに解説されるヴェーダの真髄「バガヴァッドギーター」講座のスタートアップ全力でおすすめいたします。 ヴェーダの中で最も秘奥な知識として現在に伝わる「バガヴァッドギーター」(バガヴァッド=神、ギーター=詩)を ヴェーダ正式継承者であるVamshi Priya Dasa Brahmachari 先生より全18章を解説いただく、全18回の講座です。 次のコースは来週の土曜日から開始されます。 奨学金制度および割引について現代社会における経済的な課題を私どもは十分に理解しております。しかし、精神的な教育の重要性も同様に認識しております。そのため、学生の皆様や経済的にお困りの方々に対して、本コースの特別割引制度を設けております。 「バガヴァッド・ギーター」全編 18章 18回シリーズ 第 1 章「ルクシェートラの戦場で両軍を見渡す」対峙する両軍の中に命を賭して戦う覚悟でいる親族や師、友人たちを見る。悲しみと哀れみにうちひしれて、アルジュナは力をなくし、茫然自失となって、ついに戦意を失う。 「人間の嘆きと苦しみの原因とは何なのか?」 第 2 章「ギータ−の要旨」弟子として主クリシュナに身を委ねたアルジュナに対する教えが始まる。 一時的な肉体と永遠の魂の違い、輪廻転生の過程、主への無私無欲の奉仕の性質、自己を悟った人の特徴について語られる。 第 3 章「カルマヨーガ」活動は人をこの物質世界に縛り付けもするし、反対にこの世界からの解放を与える。利己心を捨て至上主を喜ばせるために 活動することによって、人はカルマの法則から逃れ、自己と至上主についての超越的知識を得ることができる。 第 4 章「超越的知識」ギャーナヨーガ魂と神の関係についての精神的知識、人を束縛させるカルマと解放を与えるカルマとは? ギータ−の歴史、主がこの物質世界に降誕される目的と意義、様々な供養について、そしてグルに近づくことの重要性を説く。 第 5 章「カルマヨーガ」クリシュナ意識における活動 外見上では様々な活動をしながらも、内面では行為の結果に執着しない賢者は、超越的知識の火によって浄化され、平安、無執着、忍耐、スピリチュアルな視野を持ち、そして至福を味わう境地に至る。自己の悟った者に与えられる3つの光明と永遠の平和 の方程式とは。 第 6 章「ディーヤーナヨーガ」瞑想のヨーガ アシュタンガヨーガの瞑想によって、心と感覚を統御してパラアートマー(心の中に宿る内在神)に意識を集中しサマーディ、すなわち至上主を完全に悟った境地に至る。 第 7 章「絶対者の知識」 絶対真理についてさらに深い悟りをもった人は、クリシュナがすべての至高原因であり、物質エネルギー、精神エネルギー、あらゆるものを維持していることを知り、献身的に主に明け渡していく。 第 8…

  • クリシュナブック週刊読書会

    著者:尊師A.C.バクティヴェーダンタ・スワミ・プラブパーダからメッセージ 物語のように見えるけれども、クリシュナ・ブックをもし皆さんが読むだけで、生と死の繰り返しの束縛から解放されるのです。それはとても素晴らしいことです。なぜなら、クリシュナとは何かを理解できるからです。ここに、janma karma me divyaṁ ye jānāti tattvataḥ [Bg. 4.9] と書かれています。そのことが説明されています。クリシュナ・ブックを真剣に読み、クリシュナを理解しようとする人は、きっと理解できます。クリシュナはとても親切です。少しでも信仰心をもって、クリシュナ・ブックを読み始めると、クリシュナはとても喜んで下さります。 本の案内 バガヴァーン・クリシュナは、完全な富、完全な力、完全な名声、完全な知識、完全な美、完全な放棄という六つの富に常に満ちていらっしゃいます。主は完全で永遠な様々な化身の姿でお現れになります。これらの色々な化身の姿で主は様々な活動をなされたので、束縛された魂にとって主の活動は汲めども尽きぬ泉で、聞くにこと欠くことはありません。バガヴァッド・ギーターには、「ジャンマカルヤチャメーディヴャン」と記述されています。主の遊戯や活動は物質的なものではありません。私たちが物質的な考えで理解しようとしても、主の活動は理解出来るものではありません。しかし、そのような主の並外れた活動を聞くだけでも、束縛された魂は恩恵を得ることが出来ます。主の活動を聞くことは、主と交際することです。主がどのような活動をされたのかただ聞くことによって、私たちは超越な性質を向上させることが出来るのです。束縛された魂は、物語、演劇、小説といった形で他の束縛された魂のことについて聞きたいという性向を生まれながらに持っています。そのように他の人々のことを聞きたいという性向を、私たちは主の遊戯を聞くことに利用すればよいのです。そうすれば、超越的な性質を身につけることが出来るのです。クリシュナの遊戯はただ美しいだけではなく、私たちの心に大きな満足をもたらしてくれるのです。 長い間物質界にいると、私たちのハートには穢れが蓄積されるのですが、主の遊戯を聞く人はその穢れをたちまちに浄化することが出来ます。ハートに蓄積されたどのような穢れも、主の聖なる御名を聞くだけで浄化されると主チャィタンニャもお教え下さいました。自己を悟るためには様々な過程があります。献身奉仕の過程では聞くことが最も重要とされていますが、束縛された魂がその献身奉仕の過程を真剣に受け入れるなら、物質的な穢れは自然に浄化され、そして自分本来の立場を理解することが可能になります。このような物質的な穢れのために私たちは束縛されているのです。そしてその穢れが浄化されるやいなや、主に仕えるという生命体の本来の機能が目覚めるのです。至上主との永遠の関係を育むことによって、私たちは献身者と親しくなることが出来ます。誰もが主の超越的な遊戯を聞くよう努めるべきだ、とマハーラージ・パリクシットは実際的な経験から薦められました。それが本書『クリシュナ』の出版の目的です。そして読者の方々がこの書物を学ばれて、人生の最高目的を達成されることを願って止みません。   (クリシュナ本 1~4) クリシュナよりジョージ ハリスンの言葉 「誰もがクリシュナを探しています。それに気づいていない人もいますが、実際誰もが探しているのです。クリシュナは神です。クリシュナは過去においても未来においても全ての存在の源で、全ての原因の根本原因 。」 この本は世界中で非常に人気があり、英語版は大日本印刷で大規模に印刷されました。 バガヴァッド・ギーター勉強会 ーhttps://harekrishna.jp/2022/11/bhagvadgitastudy.html  クリシュナブック本注文